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<サクランボ>4年ぶり豊作 山形県の対策推進協予測(毎日新聞)

 サクランボ主産地の農協とJA全農山形、山形県で作る「さくらんぼ産地強化対策推進協議会」が20日開かれ、今年の露地ものサクランボは、5月上旬の好天で結実は良いとみられ、平年(1万3100トン)を上回る収穫量が期待できるとの見方を示した。過去3年不作が続いたが、今年は4年ぶりの豊作が期待できそうだ。

 また収穫のピークは平年の6月23日より数日遅れ、6月末ごろと予想。暑くなる時期にかかり、実が軟らかくなり品質低下につながるウルミ果や高温障害が懸念されるとして、早めのもぎ取りが重要だと報告された。

 県は28日に作柄調査をし、収穫予想を公表する。【浅妻博之】

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<郵政改革法案>衆院で審議入り 5野党は本会議に欠席(毎日新聞)

 郵政改革法案は18日夜、衆院本会議で趣旨説明が行われ審議入りした。自民、公明、共産、みんな、たちあがれ日本の野党5党は与党の国会運営に反発し、審議入り前に本会議を退席した。

 野党側は与党が衆院議会制度協議会の与野党合意を経ずに国会法改正案を提出したことや、衆院予算委員会で「政治とカネ」問題などでの集中審議に応じないことに反発。民主党の山岡賢次国対委員長は18日午後、与野党国対委員長会談で、国会法改正案について強引な審議入りを控える意向を示したが、法案撤回は拒否。与野党協議が長引いた影響で、午後1時開会予定だった本会議は同9時前までずれこんだ。野党側は本会議には出席したが、郵政改革法案の趣旨説明が始まる直前に退席した。

 一方これに先立ち、20年までに90年比25%減とする温室効果ガス削減の中期目標を明記した地球温暖化対策基本法案は衆院本会議で与党の賛成多数で可決、参院に送付された。

 法案は中期目標は他の主要国の意欲的な目標設定が前提と明記。さらに2050年までの長期目標は80%減とした。国内排出量取引制度の創設や、地球温暖化対策税(環境税)の検討も盛り込んだ。採決に先立ち、自民党は樽床伸二衆院環境委員長(民主党)の解任決議案を提出したが、与党の反対多数で否決された。【大場伸也、江口一】

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半導体メーカー 上場時に粉飾疑い 証取委が強制調査(産経新聞)

 半導体製造装置メーカー「エフオーアイ」が昨年11月、東証マザーズに上場した際、売上高を過大計上していた疑いが強まったとして、証券取引等監視委員会は12日、金融商品取引法違反(有価証券届出書の虚偽記載)容疑で、神奈川相模原市中央区の同社本社の強制調査に入った。今後、容疑が固まれば、関与した社員らを捜査当局に告発する。

 同社の連結売上高は、平成20年3月期の約94億円から、21年3月期には約118億円へと約25%も増加。今年3月期は、前期比約10%増に当たる約130億円の見通しを公表している。

 市場関係者によると、同社は架空の売上金を計上するなどの手口で、売上総額の大半を粉飾していた疑いが持たれているという。証取委は、上場の経緯や動機を含め、関係者から事情を聴いている。

 民間調査会社によると、同社は6年10月設立で、資本金約95億円。

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